てるてる亭のイチオシ!

~志の輔のこころみ~其の二九三・其の二九四

●日時:令和5年2月12日(日)
【昼の部】12:00開演(11:30開場)完売御礼!
【夜の部】16:00開演(15:30開場)完売御礼!

●出演:立川志の輔

完売御礼!


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らせ

てる子は見た!
てる子

明けましておめでとうございます。

兎年の2023年、てる子もピョンピョン、飛躍の年になればなーって思っています。

さて、1月3日にあった「志の輔のこころみ新春公演」もたくさんのお客様で賑わいを見せました。ありがとうございます。
この日のロビーには、師匠が銀座の毎日書道展で出展されている作品も並び、
そして、壁には大福様と大きな鯛!!

この目録は、富山の呉西地区で盛んな獅子舞の時にお祝いで使われるものです。
職人さんが1枚1枚描いたものなので、1つとして同じものはありません。
「満員御礼」の朱色の文字も、のし屋のご主人様の手書きなんですよ!

師匠の書は、新春公演のみですが、
目録はどうぞ皆さま、この後もてるてる亭のロビーありますので
是非、お近くでご覧くださいませ~。

本年も てるてる亭を どうぞよろしくお願い致します。 てる子より

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ごあいさつ

『てるてる亭』の番頭のようなものをやらせていただいております 立川志の輔です。
ここは 地元の北陸銀行さんが『いつでも演芸ができるように』と、こしらえてくださった 266席のホールです。

志の輔はここで 日にちは決まってはおりませんが、毎月、一日だけ 昼夜二回の「志の輔のこころみ」を15年続けております。
全国いろんな劇場、ホールで公演しておりますが、ふるさと富山での定期公演は「てるてる亭」だけです。

思えば、富山県民のために始めたような公演だったのですが、今では全国から大勢のお客様が富山の観光と一緒に楽しみに来てくださる場所となりました。

地元の芸人さんやボランティアスタッフの皆さんに助けられ、今日までやってこられた事を感謝しながら これからも富山弁いっぱいのユニークな志の輔らくごをお届けしていきたいと思っておりますので、どうぞ皆様、これからも御ひいきに。

そして、まだ『てるてる亭』にお越しになったことがないという方は是非一度 足を運んでみてください。とっておきの「志の輔らくご」とともに 富山の幸せな時間をプレゼントいたします。

立川 志の輔



交通アクセス

鉄道をご利用の場合
  • ■ 東京―富山 約2時間
  • ■ 長野―富山 約45分
  • ■ 大阪―富山 約3時間
  • ■ 金沢―富山 約20分
  • ■ 名古屋―富山 約2時間40分
  • ※新幹線ご利用の場合の目安時間
アクセス
車をご利用の場合

富山インターより国道41号線を富山市街地方面へ:約15分
※専用駐車場はございません。近隣の有料パーキングをご利用ください。

JR富山駅から
  • タクシー:約6分
  • 路面電車【南富山方面】:約12分 西町電停からすぐ
  • 徒歩:のんびり散策しながら 約20分
地図