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2026年5月公演アンケートより

高岡市・70代・女性
てるてる亭の名前の由来はなんですか?

→志の輔師匠の本名、「照雄」さんから2008年の創立時に名づけられました。
子供の頃は「てる」と呼ばれていたとか。
富山市・60代・女性
師匠の毒舌にハラハラさせられながらも大笑いしました。普段は東京暮らしで富山は実家です。今回はGWに帰省し、当日券に大当たり!久しぶりにLIVEを見て楽しかったー!
魚津市・60代・女性
うぐいす色のお着物 お似合いでした!毎回、お着物も楽しみの一つです。猫の皿、オチは知っているのにそこに至るまでの様子をイメージして聞くのが楽しいですね。
師匠の落語で幸せな連休のはじまりです。
新潟・50代・男性
枕から落語への流れ、志の輔師匠はさすが!構成と話術がすばらしい。てるてる亭は息遣いや目線、迫力が違いますね。ほかのお客さんと一緒に笑う一体感とか会場の雰囲気でより充実した時間になりました。
金沢市・60代・男性
最高でした!てるてる亭ならではの落語でした。
富山市・60代・女性
毎月来てくれてありがとうございます。富山に色々な落語家さんが来てくれるようになりました。昨年は富山で24回も落語を聞きました。
「かのうして、えし」ツボにはまった。
高岡市・70代・女性
雀のお宿に泊まっているようでした。落語の中にはいりこみました。
今度、師匠の高瀬舟がききたい。
名古屋市・50代・女性
富山弁多めの今日、大満足です!温かくて優しい響きに癒されます。「猫の皿」の「ねこ~!」と言っている師匠のちょっとわんぱくな表情は最高です。
「抜け雀」の世界にすっかり聞き入っておりました。目の前に情景が広がり心打たれました。
どうぞ、お体、ご自愛ください。
松本市・50代・男性
1000人規模の大ホールもいいけれど、てるてる亭のぎゅっとした感じとほの暗さがいいですね。スタッフの方々の気遣いや心配りも嬉しいです。これが日帰りでも来たいという理由です。
「猫の皿」のネコは人間をどうみてるのか?そんな事をあれこれ考えさせてくれるこの空間が好きです。
愛知県・50代・女性
富山に観光をかねて伺いました。こんなに近くで師匠を拝見し嬉しいです。毎回聞きにこられる富山の人がうらやましいです。
今度は、7月に名古屋でお会いできるのを楽しみにしています。
富山市・50代・男性
「本日の演目」が公演が終わってから掲示されるのはなぜでしょうか? → 志の輔師匠は、いらっしゃっているお客様のお顔(客層)をご覧になってから演目を決められるので、スタッフも、お弟子さんも落語に入るまで演目は分かりません。GW5月3日の公演は親子連れも多かったので一緒に落語を楽しめるようにと「親の顔」をチョイスされましたね。 これも、お客さんを大事にされる志の輔師匠ならではなのです!
黒部市・60代・女性
今日はいつもと一味違うGWバージョンでしたね。サービス満点!県外からのファンの方がたくさん。
「猫の皿」軽妙。「抜け雀」ずっしりと良かったです。
滑川市・50代・男性
初めててるてる亭に来ました。出囃子が生演奏なのが嬉しいですね。落語のこういう「場」の感じが好きです。
富山市・60代・男性
何回聞いてもおもしろい。チュン、チュン、チュン、笑っちゃったなー。
富山市・50代・女性
志の輔さんは富山の誇り。51歳にして初めて落語を見ることができました。感動!富山で見られるなんて最高ですね。古典落語では笑いだけでなく、県外にいる兄を想い、涙ぐんでしまいました。今日はありがとうございました。
富山市・50代・女性
最近漫画で「あかねばなし」みました。とても面白く、生で落語が見てみたいと思いました。また来ます。
富山市・60代・男性
富山に落語文化を根付かせたのは間違いなく志の輔師匠ですね。長年見てきた65歳の私がそういうのだから間違いありません。感謝!
富山市・40代・女性
志の輔さんの落語を見てから落語が好きになりました。人の話を2時間 真剣に聞くことはありませんが志の輔師匠の話は聞けます!
お体お大事にしてください。次回も楽しみにしています。
匿名
どちらが先か分かりませんが、死ぬまで応援します。昭和36年生まれ。
横浜市・50代・男性
2席とも聴きごたえがありました。富山で聴くからこそ味わえるのかもしれません。楽しい気分で帰ります。
埼玉県・40代・女性
GWのチケットを早めに予約できたので良かった。師匠の落語にはまったのはYouTubeで見た「バールのようなもの」でした。
生で「バールのようなもの」を聴ける日まで、志の輔師匠を追いかけようと思います。
長野市・40代・女性
大変幸せな時間でした。まくらから第2部まで一貫した いつも面白く、わかりやすく、ためになる。師匠の落語で利口になっています。
大阪府・40代・女性
GW、是非富山で師匠の落語が聞きたいとやってきました。大阪で師匠の落語を聴くのも良いですが、師匠が富山の公演だとなんとなくいきいきとして、知り合いに語りかけるように話されているイメージがあります。
とても心に残る落語で、2時間の時代劇を観ているようでした。今日も楽しかったです。ありがとうございました。
70代・女性
馬鹿と利口は紙一重。いい学校がいい人間ではありません。八五郎さんのような母親思いのやさしい人を思う人間でありたいです。