魚津市・60代・女性 うぐいす色のお着物 お似合いでした!毎回、お着物も楽しみの一つです。猫の皿、オチは知っているのにそこに至るまでの様子をイメージして聞くのが楽しいですね。 師匠の落語で幸せな連休のはじまりです。
新潟・50代・男性 枕から落語への流れ、志の輔師匠はさすが!構成と話術がすばらしい。てるてる亭は息遣いや目線、迫力が違いますね。ほかのお客さんと一緒に笑う一体感とか会場の雰囲気でより充実した時間になりました。
名古屋市・50代・女性 富山弁多めの今日、大満足です!温かくて優しい響きに癒されます。「猫の皿」の「ねこ~!」と言っている師匠のちょっとわんぱくな表情は最高です。 「抜け雀」の世界にすっかり聞き入っておりました。目の前に情景が広がり心打たれました。 どうぞ、お体、ご自愛ください。
松本市・50代・男性 1000人規模の大ホールもいいけれど、てるてる亭のぎゅっとした感じとほの暗さがいいですね。スタッフの方々の気遣いや心配りも嬉しいです。これが日帰りでも来たいという理由です。 「猫の皿」のネコは人間をどうみてるのか?そんな事をあれこれ考えさせてくれるこの空間が好きです。
富山市・50代・男性 「本日の演目」が公演が終わってから掲示されるのはなぜでしょうか? → 志の輔師匠は、いらっしゃっているお客様のお顔(客層)をご覧になってから演目を決められるので、スタッフも、お弟子さんも落語に入るまで演目は分かりません。GW5月3日の公演は親子連れも多かったので一緒に落語を楽しめるようにと「親の顔」をチョイスされましたね。 これも、お客さんを大事にされる志の輔師匠ならではなのです!
富山市・50代・女性 志の輔さんは富山の誇り。51歳にして初めて落語を見ることができました。感動!富山で見られるなんて最高ですね。古典落語では笑いだけでなく、県外にいる兄を想い、涙ぐんでしまいました。今日はありがとうございました。
埼玉県・40代・女性 GWのチケットを早めに予約できたので良かった。師匠の落語にはまったのはYouTubeで見た「バールのようなもの」でした。 生で「バールのようなもの」を聴ける日まで、志の輔師匠を追いかけようと思います。
大阪府・40代・女性 GW、是非富山で師匠の落語が聞きたいとやってきました。大阪で師匠の落語を聴くのも良いですが、師匠が富山の公演だとなんとなくいきいきとして、知り合いに語りかけるように話されているイメージがあります。 とても心に残る落語で、2時間の時代劇を観ているようでした。今日も楽しかったです。ありがとうございました。